うしごや ~さとり男子の考察牧場~

現実世界でのストレスを糧に、好き放題白黒ハッキリした映画レビューをしていきます(笑)感想&妄想寄りの考察(゜-゜)?他雑記!

【はてなブログ】読了時間、目次開閉、上へ戻る・・・文章が長い人へ捧ぐ簡単カスタマイズ集!

話が長い人へ

こんばんは、話が長いことに定評のあるうしぞうです!

一つのテーマを話しているうちに、いつの間にやらあれやこれや。

 

アレはどうだっけ?コレは?そうそう聞いてよ、この前さ・・・

ハイ、もう長引きそう!

 

これは日常に限らず文章、もといブログにも言えることです。

 

長い文章にも個性はありますが、読者の目線だと必要な情報を得るには、簡潔で読みやすいほうが理想的ですよね?

 

だからってせっかくの個性を潰すのも勿体ない。もしかしたら暇つぶしで私の長い文章を読んで下さる、希少なファンの方もいずれ現れ・・・

 

ない!!!

 

ということで今回は、はてなブログカスタマイズ集『話が長い人へ編』です(笑)

 

既に前置きが長い。

 

あらかじめ読了時間を伝える

 

まずは、記事の冒頭に読み終わるまでの時間を表示する方法です。

相も変わらず、ザ・コピペ(笑)こちら様より。

 

参考

リンク先のコードを、はてなブログの『デザイン』→『記事上』の中に貼るだけで、記事の右上に『この記事は約〇〇分で読めます』の表示が!めっちゃお手軽です!

 

文字の大きさや配置はそのままに私は文字色を少し薄めにし、文字だけだと寂しかったので、はてなブログ公式のアイコンを付けてみました(^^)

 

コード内の#999999をいじると色が変わります。アイコンは

 

<i class="blogicon-recent"></i>

 

を使用。はてなの公式アイコンについてはこちらをどうぞ!

 

合わせて読みたい

ダラダラと文章が長いと、途中で読むのを止めてしまう方がいるかもしれません。 

そうするとせっかく検索から来てくれた人も、他の記事を読まずに帰ってしまうかも?

 

直帰率に繋がってしまいますよね・・・最初から「これぐらいで読めるよ~」と伝えることは読者様への配慮ともなります(^^)

目次を開閉式にする

 

長い文章にさらに見出しを付けると、その数もハンパないです。

目次だけで見出し一つ分くらいのスペースを占領しちゃうことも・・・

 

単純に邪魔ですよね。

自分で記事を見直すときも、長い目次がズラっと並ぶとイラっとします(笑)

 

ということで最初は閉じておきましょう。今回はあえてここに配置。

 

 

当ブログではこんな感じでスッキリ収納型です(^^)

 

参考

こちら様を参考にさせて頂きました!コピペその2!

それぞれのコードをそれぞれの位置に張り付けるだけで目次がコンパクトに!

 

ちなみにこちらも私はアイコンでデコりました(^^)v『目次』の左に冊子マーク

 

<i class="blogicon-entry"></i>

 

『開く』の右に虫メガネです!

 

<i class="blogicon-search"></i>

読み終わったら上へ戻る

 

頑張って書いた文章を、終わりまでしっかりと読んでもらえる・・・こんなに嬉しいことはないですよね?せっかく一番下まで足を運んで下さったお客様です。

 

お帰りはスムーズにお送りしましょう!

 

参考

押すだけ簡単『上へ戻るボタン』のご紹介です!(テレビショッピング風)

記事を読んだ後に上に戻りたいとき、スクロールが面倒ですよねぇ?

 

分かるわぁ~

 

あるわよねぇ~

 

そんなご家庭(ブログ)の悩みをたった3ステップで解決致します!

 

  1. リンク先へ
  2. フッターのコードをコピペ
  3. デザインCSSをコピペ

 

なんとたったこれだけなんです!そしてもちろん無料!!

 

えーすごぉーい!!

 

これで楽に戻れちゃうわねっ! 

 

・・・最近勢いで書いた後に、冷静に見直すと「なんやコイツめっちゃ楽しそうやんけ」と思ってしまいます。コレ途中で素に戻るとキツイわ(笑)

 

上へ戻るボタンも、自分で記事を見直した後にとっても便利なので宜しかったら是非!

まとめ

 

今回は、文章が長くなってしまったときにおこないたいカスタマイズ集でした(^^)

いつもながらコピペさせて頂きありがとうございますm(__)m

 

まっ「せっかく公開してくれてるので、私も参考にしながらもっと皆さんに広めたい!」その意識でまとめておりますので、みんなで楽しくブログをデコっていきましょ~(*´∀`*)

 

ありがとうございました!

 

うしごやよろしく!

 

仕事ができない人は話も長い

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